秋鍋作り(認知症対応型通所介護)
秋の食材を使った鍋を作りました。
ご利用者の方から、きのこ4種類をさいて頂いたり、キ ャベツやネギを切って頂きました。他にも里芋・鮭などの秋の食材をたくさん入れました。
昼食で秋鍋を召し上がって頂き、秋を堪能して頂きました。
秋の食材を使った鍋を作りました。
ご利用者の方から、きのこ4種類をさいて頂いたり、キ ャベツやネギを切って頂きました。他にも里芋・鮭などの秋の食材をたくさん入れました。
昼食で秋鍋を召し上がって頂き、秋を堪能して頂きました。
おはようございます。
朝の気温20℃と先月と比べて、上着をはおらなければ肌寒いく、涼しい日が続いていますね。
本日は新たに広報誌が出来上がりました。
認知症短期集中リハビリテーション
生活行為向上リハビリテーション
リハビリマネジメント加算Ⅳ(要介護認定者対象)
提供しているリハビリ内容を掲載しておりますのでご覧ください。
ホームページだけでなくFacebookでも日々のリハビリの様子を更新して参りますのでご覧ください。
五節句とは、江戸時代に定められた5つの式日(今でいう祝日)をいいます。
古来、奇数は縁起の良い陽数、偶数は縁起の悪い陰数と考え、その奇数が連なる日をお祝いしたのが五節句の始まりで、めでたい反面悪いことにも転じやすいと考え、お祝いとともに厄祓いもしていました。
中でも一番大きな陽数(9)が重なる9月9日を、陽が重なると書いて「重陽の節句」と定め、不老長寿や繁栄を願う行事をしてきました。
重陽の節句は、今では五節句の中でも影が薄くなりましたが、五節句を締めくくる行事として、昔は最も盛んだったといわれています。
あかねヶ丘ケアセンターデイサービスでは重陽の節句に菊風呂を行いました。季節に合わせた○○風呂行っております!!!

あかねヶ丘ケアセンターデイサービスでは生活機能向上連携加算を算定しております。
生活機能向上連携加算とは、外部のセラピスト(作業療法士・理学療法士)があかねヶ丘ケアセンターデイサービスへ来所され、利用者様の身体評価、機能訓練計画をデイサービス職員と一緒に行います。デイサービスにも機能訓練指導員がおり、柔道整復師の国家資格をもっておりますが、より専門的なセラピストさんからのアドバイスが頂けます。1人より2人、3人の目線、評価でその方に合った機能訓練計画を立てて実施しております。


9月6日にロールケーキ作りを行いました。
ご利用者の方からロールケーキの皮を混ぜて・焼いて貰ったり、生クリームを作って頂きました。
皆様とても「美味しい」と召し上がれております。
9月7日(月)蔵王方面へドライブへ行きました!
温かい日で良かったです♪
みんなでパシャリ!
★ ☆ ★ ☆ ★
日光浴をした後はデザートを食べに
シベールへ!!
じっくりと選んで…
アイスやパンケーキ、ピザまで
みんなで美味しく頂きました!
お土産も買って大満足の外出となりました。
来月はどこに行こうかな♪
久しぶりの外出で皆さんの笑顔が
たくさん見れて職員も
しあわせな気分になりました!
あかねヶ丘ケアセンターデイサービスではADL維持等加算を算定していると前回のブログでお知らせしました。
全国的に算定しているところは僅かですが、算定要件が複雑、業務が増える、負担に対しての加算額が月に3単位又は6単位という少なさが原因みたいですね。
デイサービスに通い活動、運動、訓練することで機能低下を予防し、その成果を出さなくてはなりません。毎月、全利用者様のバーセルインデックス値を測定!!!国保連に報告!!! 当方の機能訓練指導員は利用者様のADL維持向上のため、毎日さまざまな運動、訓練を実施しております。
ADL維持等加算が算定可能になってから2年続けて算定している山形市の通所介護事業所はあかねヶ丘ケアセンターデイサービスだけです。


利用者さんから手の力が弱くなり、「好きだった料理が上手くできなくなってしまったし、箸も使うのが大変になった」とお聞きしました。測定時の握力左右とも低く、柔らかい物は摘まめるが、固い物や小さな物が摘まめない!
その為、セラピストやペグ、箸を使って訓練を行っています。
目標は…餃子を作って箸で食べる!
次の利用日も目標に向かって取り組んで頂きます。
リハビリテーションセンター「らくせい」では、生活機能訓練等にも取り組んで頂けます。
出来なくなった事を再び出来るようにする!
ご相談にも対応しますので、ご連絡ください。
こんにちは。
あっという間に8月が過ぎようとしています。朝晩は涼しく感じられるようになってきまっした。
普段の個別リハビリ以外でもリハビリテーションセンター「らくせい」ではご利用者の身体状況に合わせて家屋評価を行い、手すりの取り付けや必要な動作練習を行っています。
手すりの位置に悩んでいる、段差が上がれない、入浴動作をするにはどうしたらいいのか?など、日常生活動作や福祉用具の選定のご相談にも対応しますのでご連絡ください。