9日芋煮会を行いました。手分けして材料を切って頂きました。
男性も協力的で楽しく料理出来ました。


13日さつま芋バター炒めを作りました。
固いさつま芋を切る作業は大変でしたね。
切ったさつま芋を電子レンジでチンしてバターで炒め、醤油とみりん、砂糖で味つけしました。
アイスクリームをトッピングして頂きました。

もって菊をご利用者に頂戴しました。袋いっぱいでしたが、皆様慣れた手つきで花びらを散らして下さり
お浸しにして昼食時に頂きました。ごちそう様でした。


東棟デイサービスの空き情報です。
土曜日、日曜日も年末年始、GW、お盆等も全て365日、営業しております!!!

敬老の日というこで、日頃の感謝を込めて職員一同お祝いを致しました。
厨房からはお祝い昼食です。
特製海鮮丼!! 
午後からは職員による劇、夕鶴の披露です。



皆さん、これからも元気にあかねヶ丘ケアセンターデイサービスにいらして下さいね。
あかねヶ丘ケアセンターデイサービスでは秋のお彼岸入りにおはぎ作りを行いました。
皆さんご自身でできることを手分けをして納豆とゴマおはぎを作りました。といっても皆さんテキパキとなんでもできちゃいます!!!



五節句とは、江戸時代に定められた5つの式日(今でいう祝日)をいいます。
- 1月7日の人日の節句(七草粥)
- 3月3日の上巳の節句(桃の節句/雛祭り)
- 5月5日の端午の節句
- 7月7日の七夕の節句
- 9月9日の重陽の節句
古来、奇数は縁起の良い陽数、偶数は縁起の悪い陰数と考え、その奇数が連なる日をお祝いしたのが五節句の始まりで、めでたい反面悪いことにも転じやすいと考え、お祝いとともに厄祓いもしていました。
中でも一番大きな陽数(9)が重なる9月9日を、陽が重なると書いて「重陽の節句」と定め、不老長寿や繁栄を願う行事をしてきました。
重陽の節句は、今では五節句の中でも影が薄くなりましたが、五節句を締めくくる行事として、昔は最も盛んだったといわれています。
あかねヶ丘ケアセンターデイサービスでは重陽の節句に菊風呂を行いました。季節に合わせた○○風呂行っております!!!

あかねヶ丘ケアセンターデイサービスでは生活機能向上連携加算を算定しております。
生活機能向上連携加算とは、外部のセラピスト(作業療法士・理学療法士)があかねヶ丘ケアセンターデイサービスへ来所され、利用者様の身体評価、機能訓練計画をデイサービス職員と一緒に行います。デイサービスにも機能訓練指導員がおり、柔道整復師の国家資格をもっておりますが、より専門的なセラピストさんからのアドバイスが頂けます。1人より2人、3人の目線、評価でその方に合った機能訓練計画を立てて実施しております。


あかねヶ丘ケアセンターデイサービスではADL維持等加算を算定していると前回のブログでお知らせしました。
全国的に算定しているところは僅かですが、算定要件が複雑、業務が増える、負担に対しての加算額が月に3単位又は6単位という少なさが原因みたいですね。
デイサービスに通い活動、運動、訓練することで機能低下を予防し、その成果を出さなくてはなりません。毎月、全利用者様のバーセルインデックス値を測定!!!国保連に報告!!! 当方の機能訓練指導員は利用者様のADL維持向上のため、毎日さまざまな運動、訓練を実施しております。
ADL維持等加算が算定可能になってから2年続けて算定している山形市の通所介護事業所はあかねヶ丘ケアセンターデイサービスだけです。


東棟デイサービスの創作倶楽部のご報告です。
前回の創作倶楽部に引き続き、グループホーム職員の堀 美智さんを講師に招き開催いたしました。
今回は、スマホや本などなどを立てかけられるスタンド作りです。
ご自分の好きな色の土台を選び、バラなどの花をボンドでつけていきます。

大変素晴らしいスタンドが完成しました。


もちろん、男性利用者様も作りましたが、細かい作業は男性の方が得意みたいですよ・・・。

また、講師をお呼びして開催致しますので、是非ご参加下さい。
みなさん、ADL維持等加算をご存じでしょうか。
ADL維持等加算とは、評価対象期間内に、利用者のADL維持又は改善の見込みの度合いが一定水準を超える等の要件を満たした場合に算定できます。
あかねヶ丘ケアセンターデイサービスでは、平成30年からADL維持向上に向けた機能訓練を強化し、利用者様のバーセルインデックスを測定して参りました。その結果、平成31年度には山形市で唯一のADL維持等加算の対象事業所、令和2年度も算定事業所となっております。全国の通所介護事業所、約二万六千事業所の中での算定率!!!
ADL維持等加算Ⅰは0.2%。
当デイサービスの算定しているADL維持等加算Ⅱは!!0.1%です。
全国で26件・・・。
そりゃそうなります。月に6単位ですから…。
しかし、今後のデイサービスの在り方、利用者様のADLの事を考えるのであれば、算定した方がいいです。
それでは次回、どのような効果があるか、どのように算定できるかお教え致します。
早く知りたい方は、電話023-647-6650までお問い合わせ下さい。
