医療法人社団 楽聖会(らくせいかい)

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リハビリテーションセンター「らくせい」
スタッフブログ

調理リハビリ

 

 

 こんにちは!長男の中学校卒業、次男の小学校卒業を無事終えた船田です。
 さて、今日は訓練の一部である調理を通したリハビリをご紹介します!
 今回は、大根の煮物を作ろうということになりました。ピーラーで皮をむき、一口大に切って味付けする作業をお願いしました。リハビリに対して拒否がある利用者様も、意欲を持って取り組んでくださいました。また、実は調理師の免許を持っていた!という利用者様もおり、現役の頃の話をしながら和やかに行いました。感染防止しながら、できた煮物は皆さんでおいしく頂きました!もちろん職員もいただきました(笑)

認知機能セルフチェッカー

こんにちは。

作業療法士の山口です。

先日認知機能セルフチェッカーを体験しました。

今話題のVRと視線追跡技術を利用した、認知機能低下のリスクを評価するものです。

判断力、記憶力、空間認知力、計算力、言語力のテストを行います。

なんと筆記や口頭での回答はなく、目線だけで回答!今時ですね。

テクノロジーの進歩はすごいな。

今後当センターやクリニックで利用する事があるかも…

その時はぜひ試しにお越しください!

軽度認知機能障害は早期発見、早期治療が大切です。

「物忘れが進んできたかも・・」

と心配な事があれば身近な人に相談したり、まだ大丈夫と思わず受診をしたり、地域包括支援センターなどへご相談する事をお勧めします。当センターでも、認知症、または軽度認知機能障害に対するリハビリも積極的に行っております!

通リハの日常

皆さん、こんにちは。作業療法士の髙槁です。
寒暖差が激しくて風邪など引いていないでしょうか?
三連休ですが、ご利用者様方は一生懸命にリハビリに取り組まれております。
「春に川原を歩きたい」「腰痛を何とかしたい」「認知症予防」など様々な目的で取り組まれております。
セラピストの評価に基づき、それぞれの目標に有ったリハビリ提供を行っております。
見学、相談も随時、受け付けておりますので、お電話連絡ください。
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新春○○大会!

あけましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

みなさんのお正月の過ごし方をお聞きしながら今年のリハビリも元気に始まりました!

自主トレーニング休まず取り組まれていた方も、正月は少しお休みしてゆっくりされたようです。

日課として続けられた方も・・・尊敬です!!

 

当センターでは個別リハビリ、集団体操での運動のほか、ゲーム感覚で楽しめる活動を通しての運動や脳トレも取り入れております!

まずは新春ボーリング大会!スペア、ストライク連発~

                                        だんごさしも忘れずに!

スタッフブログ」2024.01.12.(金)

も~いくつねると~♪

クリスマス~♪

 

こんにちは。作業療法士の山口です。

創作活動ではクリスマスの壁面飾りを作成中です。

細かく切る作業、細い紙を巻き巻きする作業、貼る作業、デザインすること、様々な工程がそれぞれの脳活性や手指の動きのトレーニングに繋がっています。

「目的をもって」プログラム提供中です!

認知症への取り組み

高い山にも雪が降り、山形市では急に寒くなってきました。
こんにちは作業療法士の高橋です。
急に寒くなってきましたが、ご利用されている方々は元気にコグニバイクを使って頭も体も鍛えております。
私たちは運動プログラムを通して脳血流を促し、認知症発症予防、認知機能の著しい低下を防ぐようにしています。
また、こころのクリニック山形の古澤医師もリハビリ会議に参加して頂く事で、認知症への対応をアドバイスして頂いております。
認知機能低下予防、認知症への対応、リハビリテーション等の相談がございましたらリハビリテーションセンター「らくせい」までご連絡ください。
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ぜひ、ご一報ください(*^-^*)

こんにちは!リハビリテーションセンター「らくせい」相談担当の船田です。寒さを感じることが多くなり、木の葉もだんだん色づいてきました。
 さて、ご存知の方も多くいらっしゃると思いますが、リハビリテーションセンター「らくせい」は、こころのクリニック山形に併設した通所リハビリテーション事業所です。合計6名(うち、1名はかわいい男の子を子育て中!)の理学療法士・作業療法士が在籍しています。入浴や食事提供はなく、短時間(2~3時間)で集中したリハビリを定期的に実施していく事で、機能の維持回復を図ることが出来ます。ご利用者一人ひとりに対して、担当制をしいており、その担当リハビリ職員が、心身機能の評価内容やご利用者・ご家族の希望等に沿ってリハビリ計画を作成し、それに基づいて、一人当たり約20分間の個別リハビリを実施しています。マシンを中心とした運動ではなく、ご利用者一人一人に合わせたオーダーメイドのリハビリを提供しています。身体リハビリの他、認知機能のリハビリテーションも実施しています。
「自分で出来ることを増やしていきたい!」「リハビリだけを集中して行いたい!」「リハビリを受けてもっと元気になりたい!」等とお考えのご利用者の思いに沿ったサービスを提供致します。
 興味のある方や該当するご利用者を担当しているケアマネージャーの皆様、ぜひ、こちらまでご連絡ください。
こころのクリニック山形 リハビリテーションセンター「らくせい」 TEL:023-682-7575

医療と介護の連携リハビリへ

朝晩の気温が低いですが、日中の気温が30℃以上と残暑が厳しい毎日が続きますね。
こんにちは作業療法士の髙橋です。
今回は病院から退院されて、直ぐに当通所リハビリテーションをご利用された利用者様についてお伝えします。
股関節人工骨頭置換術、大腿骨骨折により病院でリハビリを受け、当施設をご利用されました。
「公共バスに乗れるようにしたい。」「100m先まで歩いて買い物に行きたい。」と目標に向けてリハビリに取り組まれ、現在では買い物や公民館で行われる集会にも参加され充実した生活を送っていらっしゃいます。
早期のリハビリ介入により、生活の質も改善されご本人も満足されていらっしゃいます。
当通所リハでは、目標の維持や改善が行えるように今後もリハビリ提供して参ります。
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もうすぐ5月

おはようございます。

まもなく5月に入りますが、山形では田植えや果樹の準備が盛んに行われ始めました。

作業療法士の高橋です。

来月から新型コロナウイルスの取り扱いについて、国の方針が変わりますが、私たちリハビリテーションセンターらくせいでは、引き続き、マスクの着用を行いながらサービス提供を行って参ります。

 

「コロナウイルス感染が心配」

「長い時間、その場で過ごすのが心配」

との声に対して、

感染対策も行いながら、食事や入浴を提供得せず、短時間でのサービス提供を行っていますので、安心してご利用いただけます。

見学等は随時、受け付けておりますので、事前に電話でお問い合わせ下さい。

新年度

こんにちは作業療法士の高橋です。

今日から4月に入り、新年度が始まりました。

リハビリテーションセンター「らくせい」では、新たに入職されたスタッフもおります。

見学等も随時受け付けておりますのでメッセージや連絡を事前にください。

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